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ケンタロウを予約なしで即日発送ならココ♪

巻末には炒め物やご飯ものなどの調理法別カテゴリーで分類もされてますのでなにかと便利。お母様のカツ代さんの料理辞典も使いやすかったです。写真つき・なしがありますが!とにかくレシピ数が多いので便利。

コレです!

2017年01月12日 ランキング上位商品↑

ケンタロウケンタロウ1003レシピ [ ケンタロウ ]

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お料理の好きな人に向いてます♪ケンタロウのレシピは実用的で手軽でおいしい。いくつか作って、家族にも好評です。レシピ数はすごく多いって感じではないですが!かなり便利です。しかも1000も載っているのでこれがあれば事足ります。材料からの検索はいいのですが「出来上がりお写真」がぜんぜんないんですよ!もちろん、さみしいんです。だって毎日毎日冷蔵庫開けて何しようって悩んだらこの本を開いてますから。---希望としては---もうちょっとだけ値段が安かったらな...と思いました。写真はそれぞれの料理のは載っていません。本当に助かってます!男子ごはんを見ていてわかりやすく、おいしくいただけるので、ケンタロウさんのレシピ本を購入しようと思っていたところ、レビューで評価がよかったので購入しました。写真が無いのってどうよと思ってましたが!実際はまったく気になりませんでした。そのようなときに!食材から料理を検索できるこちらを選びました。必要な材料の種類も少なくて作り方もシンプルな物が多いので作りやすいものが多いです。本当に辞書ですね!材料から簡単に料理が検索できます。ケンタロウさんのまえがきにもありますが!「冷蔵庫にこれとこれがあるんだけど!なにができるかな?」という時に!材料からレシピが引けます。スーパーで安く食材を仕入れ、そのあとに献立を考える為、煮詰まってしまう時があります。レシピは...●野菜(野菜の名前のあいうえお順)●きのこ●肉(牛!鶏!豚!ひき肉!加工品)●魚介(あいうえお順!加工品含む)●その他(豆!卵!こんにゃく!缶詰)●ごはんもの...となっており!またINDEXも...●焼き物●炒め物●炒め煮!煮物●ゆで物●鍋物●蒸し物●揚げ物●生もの●おひたし●和え物●サラダ●漬け物●ソース●その他●米●麺●粉物●パン●汁物...となっているので!家にある材料別にレシピを探したり!作りたい料理の種類によって探したり出来るのが便利だと思いました。ただ!細かい字でレシピがずらーっと並んでいる為!たまに隣のレシピに目が行って!斜め切りの所をみじん切りしてしまいした(笑)結果美味しかったからよかったですが…最近ケンタロウさんのレシピの良さに気づいてしまったのでこちらも買ってみました。レシピの所にもパッと見てどういう調理方法か分かる「焼」とか「煮」とか記載。(男子ごはんの本くらい)男子ごはんに続き!買っちゃいました。ただ、もし少々かぶっていたとしても、レシピが探しやすいので買って良かったです。残りのページは文字のレシピのみ。実際春雨の項目はなかったような・・・。調理法ごとの「インデックス」。また男性が喜ぶ味なのでお勧めです。例えば「白菜」で引くとおかず系、サラダ系、スープ系のレシピが載っていて、最後にそのグループには入ってないけれど、他のページに載っている場合には「その他の白菜のレシピ」として頁番号が載ってます。とにかく膨大な量の料理があるため、大体間に合います。。いわば「ザ・ケンタロウ辞書」です。料理本にしては高いので悩みましたが、便利そうなので購入。本当は「男子ごはんの本3」を購入する予定だったんですけど、お店の都合でキャンセルされてしまったので、違う本を買うことにしました。極めつけは、たとえば「ニンジン」だったらレシピの最後に「その他のニンジンレシピ」(ニンジンが脇役のレシピ)も載っていて、とにかく見やすい!使いやすい!それに、1003もレシピがある分、直ぐ見なくなる事はなさそう(^^)vカラーのページは少ないけど十分読み応え、使い応えのある本です(●´ω`●)ゞ♪レパートリーが増えそうですv( ̄Д ̄)v料理本はこれ1冊で大丈夫という感じです。ま細かいことですが!それだけよく使用しているということ。昔懐かしい感じの料理本です。料理初心者さんには難しいのかな?でもこういうシンプルな本が一番使い勝手がいいです。メインもスープも区別なく掲載されていますので!写真がないと!文字を読んでいかないと選べないというのが面倒かも(苦笑)でもこのレシピの数は有り難いです。レシピ数が多いほうが私にはありがたいです。ちなみに1例として、このレシピ本の「親子丼」とケンタロウの大好きレシピ101の「親玉どん」は(全てではありませんが)かなり似ていました...。あと、厚みがあるのでメール便ではなく宅急便でした。初歩的なものからいろいろ再挑戦。それ以外の方、特にガッツリハイカロリーなものが好きな男子やお子ちゃまにはかなりおすすめの一冊です。写真が多い方が良いという方にはオススメ出来ないかもしれませんが、「今日のご飯何にしようかな?」とか、「あと1品欲しい」という時にとても役立ちそうです。写真は少ないです。後500円安ければ・・・><レシピは文字だけです。ケンタロウさんのレシピは若者に間違いなく受ける味なので!安心して作れます。心からお祈りしています。◎注!---ただし---すでにケンタロウさんの本を何冊も持っていらっしゃる方は!これだけのレシピ数なので!レシピがかぶるかもしれません。こちらはメインは決まってるけど副菜が決まってないといった時に活躍するのです。小さなおかずからメインになるもの、味噌汁まで全て材料で分けられていて、まるで辞書のようです。辞書的な感じです。自分で想像しながら料理するって楽しいです。本はあいうえお順に食材からレシピを引く辞書形式。食材別にレシピを探しせるので!便利です。写真が少ないですが!ほとんど気になりません。1003品のうち、最初にまとめて80品くらいの写真。とにかくケンタロウさん、早く元気になって復帰してほしいです。ケンタロウファンは必須本間違いなしですが。(一部は最初の方に載っていて、餃子やハンバーグは写真で手順や包み方が載っていますよ)下ごしらえや材料の量り方が、イラストで描かれていて、料理をあまりしたことが無い男性の方へのケンタロウさんの優しさが見える作りです。ただ「これ美味しそう!」と、写真を見て作るか作らないかを決める私にとっては、不便な時もあります。ただ、たとえば、春雨とか分類しづらいものはそのレシピを調べるのに少し苦労するかも。献立を思いつくのが苦手なうえに!週末に安い食材をまとめ買いするので!食材別にレシピが載っているこの本は探しやすくてとっても便利です。でも確実に文章だけでおいしいものができます。この本のタイトルからも分かる通り!レシピ数は多いです。「暮らしの手帖」を思いおこさせる本でした^^文字ばかりだから物足りない感があるかもしれませんが、こういう本こそがいつまでも残るのかなぁと思います。写真などを眺めて楽しむ!というよりもむしろ実用性に重きを置いた本だと思います。素材ごとの「もくじ」。写真がなく!余計な説明も抜きなので!ある程度料理に慣れている人におすすめです。実際私はほとんど写真ページは見ません。この2冊があれば他のレシピ本は要らないほどです。調理のABC。高いなぁ〜と思いますが写真がない分!作ってみてどんなに仕上がっておいしいの??と楽しみでもあります。ケンタロウさんのレシピが大好きで、いろんな雑誌の付録をアレコレ見たりして作っていましたが、思い切って一つにまとまっているこちらを購入しました。買って損はないと思います。